インフォセンター

big-02

どのような歯科治療をご希望ですか?ホワイトニング、矯正、その他の審美歯科治療で、口元を美しく!また、単に正しい歯磨きの方法を知りたいという方も、このインフォセンターを見ていただければ答えが見つかります。

ここにある情報は歯科に関わるトピックを、一般の方々に分かりやすく説明するものです。歯科用語は多くがメディアや普段の会話にも出てくるようなものですが、治療をして、初めて耳にする言葉も多々あります。掲載の情報は一般的なもので、患者様個々の症状はきちんと医師からの診断を受けましょう。個人によって症状はもちろん、治療・修復の方法も違います。

このインフォセンターをご覧いただく事で、今後医師とのコミュニケーションがスムーズになり、皆様に健康的な笑顔を保っていただくことが、私どもの願いです。

予防

高額で痛みをともなう治療を避けるためのカギは、問題の早期発見に限ります。予防の第一歩はプラークコントロールから始まります。

矯正

きれいな歯並びは自信につながります。大人になってからでも十分間に合いますので、専門医のコンサルテーションを受けましょう。

小児歯科

乳幼児から小学生頃までの歯科に関する専門医であり、日々の口腔ケア指導から、軽~重度の治療・検診等、子供の歯を守るプロです。

ダメージを受けた歯の修復

身体の大部分は傷を受けても治りますが、歯に関しては、悲しい事に元には戻りません。欠けたり失ったりした歯の修復には、人工的な素材を使い、歯と同様に 使用できるように処置を行います。

審美歯科

最新の技術と材料を使い、美しく白い歯、歯並びや形をより良くさせる処置を行います。

インプラント

歯を失った部分に人工歯根を埋め込むことにより、見た目も自然で安定感のある人工歯を作るのがこの方法です。インプラントは一歯だけの欠損歯からブリッジ の支えの歯、または部分/総義歯の支えとして使えます。

歯周病

大人が歯を失う一番の原因は、この疾患によるものです。理由は初期には痛みや目に見える症状がない事によります。こういった特徴があるため、定期検診を行 い、早期発見及び治療をする事が重要です。

歯内(歯根管)治療

歯の根にあたる歯髄にまで虫歯が進んだ場合、この歯内治療を行うことが、唯一歯を残す方法となります。

義歯(入れ歯)

多くの方が義歯(入れ歯)をした後は、歯が無いのだからもう定期検診は必要ないと思っていませんか?義歯も正しいフィット感をいつまでも保つため、定期検 診で口腔内の健康状態、使用感、外観の美しさをメンテナンスする事が大切です。

抜歯

現在の歯科は「歯を失う」事を防ぐのが治療の最優先課題です。しかし場合によっては抜歯しか治療の方法がないこともあります。